笹原製函所の歴史
沿革
1921年(大正10年)
前身・笹原材木店創業
前身となる笹原材木店を初代・笹原正児の父である笹原進が宮城県石巻市で創業。
1964年(昭和39年) 6月
笹原製函所創業
初代・笹原正児が宮城県塩釜市にて笹原製函所を創業。
トロ箱(マグロなどの水産物を入れる箱)や鮭箱などの製造他、段ボールの取り扱いも開始
1974年(昭和49年) 11月
会社法人化(有限会社笹原製函所)

1980年(昭和55年)
発泡スチロールの取り扱い開始
塩釜地域でいち早く発泡スチロール箱・製品の取り扱いを開始
2012年(平成24年) 2月
2代目・笹原誠晃が代表取締役就任
2014年(平成26年) 6月
創業50周年
2017年(平成29年) 10月
超耐水ダンボール製マグロ箱の取り扱いを開始
2019年(令和元年) 5月
大船渡営業所開設
